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カテゴリー別アーカイブ: 日記

近代建築Week 2021

こんにちわ!

2021年11月14日から23日まで、近代建築Weekが三条通りで行われます。

ネットでの参加応募が必要となります。

三条通りにある数々の近代建築について知ることができます。

この機会にいかがでしょうか。

良い天気☀️

本日は、良い天気です。

だんだん、秋の気候になってきましたね。

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住みたい街ランキング

京都は2位でしたね。

皆さんの住みたい街はどこですか?

お部屋でBS見られます

緊急事態宣言もやっと解除されましたね。

感染対策はおこたれませんが、少しリフレッシュしませんか。

観光もよし、お部屋時間をゆっくり楽しむもよし。

響ではBSテレビもお部屋で見て頂けます!DSC09300

緊急事態宣言解除

緊急事態宣言解除されました!

これから秋に向かって観光のシーズン到来ですね。

響では引き続き感染対策をして、皆様のご来館をお待ちしております。

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小早川秋聲 旅する画家の鎮魂歌

現在、京都文化博物館で開催中です。

以下、京都文化博物館の開催趣旨から抜粋

戦死した将校を描いた異色の戦争画《國之楯》。この作品を描いたのは大正期から昭和期にかけて京都を中心に活躍した日本画家、小早川秋聲しゅうせい(1885〜1974)です。この度、個人コレクションを中心に、秋聲の初期から晩年にいたる日本画約110点および資料から、その画業の全貌をご紹介する初めての大規模回顧展を開催します。
鳥取県にある光徳寺の長男として生まれた秋聲は、9歳で東本願寺の衆徒として僧籍に入ります。その後、京都で谷口香嶠、山元春挙といった日本画家に絵を学び、文展、帝展を中心に活躍しました。しばしば中国に渡り東洋美術を研究、欧州を旅し西洋美術を学ぶなど、旅を多くした画家でもあります。やがて、従軍画家として戦地に派遣されるようになります。代表作《國之楯》は陸軍に受け取りを拒否され、長く秘匿されていましたが、戦後、改作され公開されるに至りました。
本展は、新たに発見された戦争画をはじめ初公開の作品を多数含め、戦争画にとどまらない、秋聲の清新で叙情的な画業を幅広くご紹介します。

 

 

この機会に、ぜひ足を運ばれてはいかがでしょうか。

三条通りを楽しく歩く。

11月6日と7日は、三条通りで道を楽しく歩くイベントがあります!

そのイベントにより、三条高倉から三条堺町、三条柳馬場から三条富小路が歩行者天国になります。

よろしければ、遊びにきてください。

スクラップブッキングの体験プラン

本日、楽天トラベルでスクラップブッキングの体験ができる宿泊プランを出しました。

こちらのホームページからもご予約いただけます。

ご宿泊での体験や思い出を、ご自分だけのスクラップブッキングで作っていただけます。

一日一部屋限定のプランですので、ぜひご予約ください。

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京ことば

私は生まれも育ちも京都です。

最近、京ことばについて考えることがありまして、調べることがありました。

京言葉には面白い表現が多いです。

数ある京ことばの中から、1つご紹介いたします。

 

「はんなり」

 

一番有名な京ことばではないでしょうか。

語源は「華なり」からで、「上品で明るくて華やかなさま」のことを言います。

ちなみに、京都のバスケットボールチームは【ハンナリーズ】という名前です。

雨模様

現在の12時頃は、強くはないのですが雨が降り続けています。

明日は京都に台風が来ると予報で見ました。

昨日は、石川県で震度5の地震が起きましたし、災害が大変怖く感じます。

天気予報をこまめに確認して、自然災害にはくれぐれもご注意ください。